今や、デリヘル全盛時代にあって、ソープランドっていうのはむしろ貴重な存在になりつつあるよね。

条令により厳しく建てられる場所が規制されているから、場所は限定されてくる。

ただ、こちらはその場所に出向けばいいだけだから、まあ、わかりやすいって言えばわかりやすい。

茨城の風俗でソープランドが認められているのは、土浦と水戸。

特に土浦は元海軍の赤線地帯として栄えたところで、古き良き時代、昭和の感じのソープランド街が川沿いに見られる。

田舎街のソープランド街っていうのもなかなかオツなもので、しかも自分の生活圏とはちょっと離れているので、知人と会う心配もないし、ちょっとした僕にとっての隠れ家的存在になっている。

そのソープには僕の馴染みの娘がいて、ま、馴染みと言ってもここ半年で3回ほど通っただけだけど、その間に辞めたりしてないっていうことがこの業界では珍しいと思ったりする。

気に入って、次に指名しようとしても、もう働いていないっていうのは、風俗界でよくあることだからね。

一期一会ではあるけれど、土浦ソープのKちゃんとはもう3回してもらっているので、なんか気心が知れていてうれしい。

完全に地元の娘で、茨城ナマリが抜けないのを恥ずかしがっているけれど、いまはそれにも慣れて、楽しんでる。
ナマリも可愛いよね>>キュンとする?わざとらしい?「方言女子」に対する男の本音

やっぱり、風俗嬢となかよくなるっていうのは悪いことじゃないな?とか思ったりするんだよね。

もちろん、奥さんには内緒だけど・・・・